何歳になっても美しくスリムな体型で過ごしていきたい

何歳になっても美しくスリムな体型で過ごしていきたい



何歳になっても美しくスリムな体型で過ごしていきたいブログ:2016年10月25日


ダイエット中は摂取カロリーを抑えているので、
腹がすきやすい状態なんですよね。

それに間食してはいけないという思いから、
余計に腹がすいて、間食をしたくなってしまいがち…

やはりダイエット中は、
できる限りおやつ類は我慢したほうが良いのですが、
あまり我慢しすぎるのもストレスがたまって、
ダイエットが長続きしません。

なので、ダイエット中でも
少しくらいなら間食を許す余裕があっても良いと思うんです。

とは言え、高カロリーなケーキを食べては、
せっかく頑張っているダイエットが台無しになってしまうので、
低カロリーで腹持ちのいいおやつを選びましょう。

糖分と脂肪を一緒にとると脂肪が蓄積されやすいので、
脂肪分が多い洋菓子より、低脂肪な和菓子が良いみたいです。

ミーは、腹がすいた時、
アメを舐めるようにしています。

アメは血糖値を早く上昇してくれるので、空腹感が早くおさまり、
低カロリーのものを選べば摂取カロリーも抑えられますし、
手軽に食べられるのがいいですね。

ただ、アメを噛んで早く食べてしまったり、
たくさん食べしまってはいけません。
アメにもカロリーはそれなりにあるので気をつけましょう。

ミーのママは、腹がすいたら、
ガムを噛んでいます。

噛むことで中枢神経を刺激し、空腹感を紛らわすことができるようです。
あごのたるみも解消してくれるみたいですよ!

また、小魚の干物なんかも、
硬いのでよく噛め、そんなに大量には食べられないし、
低カロリーなのでお勧め!

しかも、カルシウムやDHAも摂取できるんですから、
健康的なダイエットをしっかりサポートしてくれますよ!
何歳になっても美しくスリムな体型で過ごしていきたい

何歳になっても美しくスリムな体型で過ごしていきたい

★メニュー

バストアップエクササイズを毎日継続することでバストアップを自然に実現
何歳になっても美しくスリムな体型で過ごしていきたい
冷え性の人は基礎体温が低下している傾向にある
脚痩せの原因が脂肪太りである場合にはダイエットを併用して実践
フェイスリフトアップ手術ではたるんでしまった顔を引き締める
20代後半でシミや小ジワの悩みが始まってしまう原因
美しい素肌が作られることとなる時間は夜
医師選びやクリニック選びは非常に重要なポイントとなる
睡眠は身体を健康に維持するために大変重要なもの
日本人女性ではかなり多くが真っ直ぐな足では無いという傾向にある


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)あなたの為の美容お役立ちサイト